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HUNTER×HUNTER ハンターハンター 328 ネタバレ 手配

HUNTER×HUNTER ハンターハンター 328 ネタバレ 手配


ネタバレ追加するのは好きなナルトとハンターくらいかなぁ~

ブリーチは途中まですきだったんだけどなー・・・。


ネタバレは下の続きを読むから^^

ネタバレにつき閲覧注意!!!




林からアルカを抱えたまま公道へ。
次の町まで40km
これならもつと判断したキルア。


キルア
「アルカ またちょっとピリっとくるぞ」
アルカ
「うん 平気」

キルアが「神速(カンムル) 電光石火」
あっという間に彼方へ。


ツボネ
「ほおおおお すごい すごい」
「舗装道であのスピードで飛ばされたらあたし一人じゃ追いつけないね」
「アマネ あたしだよ キルア様はパラスタへ向かった 道沿いに来ておくれ」

アマネ
「カナリア 一緒に来て 祖母のバイクなら二人の方が速い」

ツボネが変身!?した大型バイクが登場。
フロントがツボネの顔。

カナリア「これは・・・」
アマネ「祖母よ しっかり掴まってて」
「あたしたちのオーラで走るから自分で走るより疲れると思うから覚悟しておいて」


超スピードでキルアの元へ。
それに気づくキルア。

キルア
「マジかよ!?アルカ抱えているとはいえ電光石火の全力だぞ!!」
「くっそ こっちなら バイクじゃムリだろ」
再び林の中へ。


バイクを止めるアマネ。


ツボネ「先回りするよ」
「キルア様の速さならパラスタまで10分かからないだろう」
「イルミ様は車で飛ばしても20分以上かかるこの10分差で何をする?」
アマネ「変装?」
ツボネ「ブブー 可愛いね ま 無くはないかもね」
「キルア様が私たちをまいて最もやりたい事は?」
アマネ「仲間との連絡」
ツボネ「ピンポーンそれじゃ 絶対私達にバレずに連絡を取り合うためには?」
アマネ「発信器や盗聴器の有無を確認しケータイは他人のモノを使い・・・」
ツボネ「基本の話だろ!!今この状況でのキモを考えな!!」
「仮に私達が「キルア様はそこにいる」とわかってても近づけなければ確認しようがないそんな場所は!?」
「わかったかい?」
「さあ 行くよ!!」


息を切らしたキルアが飛行場に到着。
先回りしていた執事達。


執事達「お待ちしておりました」
「飛行船の手配も済んでおります」
キルア「あっそ 何機?」
アマネ「え?」
キルア「その様子じゃ一機だな 真面目かお前ら」
「最低でも5・6機借りて目的地をバラけさせなきゃイルミをまけねーだろ!!」
「さっさと手分けして手続きしろよ!!」


アマネとカナリアが言い合い。
「目的地はこっちの船これでいい?」
「ええ」
「無人でも2名分の料金はらっておかないとバレるわよ」
「わかってるわよ ナメてんの!?」
「これ何て読むの?」
「受付に聞きなさいよ!」
「登録名どうしたらいいかしら?」
「あんたね少しは自分で考えたら!?」
「キルア様は・・・?」

キルアはヘリコプターで既に飛行中。

「しまったー!!」
「あ!!!」
「あんた わざと私に色々言ってきたんでしょ!?」
「逃がすため!!」
「何の事かしら?」
「もう!!早く!!追うわよ!!」
「任せるわ」
「あたしはあと何機か飛行船の手配したらその1つに乗っていくから」
「地上から追うならくれぐれも二重尾行には気をつけてね」
「何言ってんの!?」
「飛行船が飛行船追ってたらそっちの方が目立つでしょ!!」
「そんな事しないわよ」
「囮にもなるしゴトーと合流して動くのにはおそらく飛行船の方が都合がいいだけ」
「・・・・・」
「? 何よ!?」
「素のアナタ 可愛いわね」
「キルア様もそっちの方が好きだと思うわよ?」
「バ・・・バカにしてんでしょ!?」
「全然 本心よ」

カナリアがゴトーに連絡。しかし・・・・。


キルア「もしもし オレ キルア」
モウラ「おう どうした?心配したぞ ゴトーさんと連絡とれなくてな」
キルア「わかった オレからもかけてみる」
モウラ「兄貴が弟を・・・!?」
キルア「ああ ゴンを元に戻せるのはアルカしかいない」
「でもイルミはアルカを殺そうとしてる」
「オレのお願いが叶う代わりに家族全員死ぬかもしれないから」


イルミとヒソカが飛行場に遅れて到着。
ヒソカ「素直に病院の周辺で待ち伏せしたら?」
イルミ「病院に近づくほど暗殺失敗の確率が上がるよ」
「キルアの仲間がウロついているだろうからね」
「こっちが余裕を見せたらあっちに違和感与えちゃうし」
「8機か・・どうしても人手が要るな」
ヒソカ「仲間とか呼ぶの? ボク人見知りなんだけど」
イルミ「いや いないし そんなの」
「もったいないけど この針使うか」
ヒソカ「おおおお いいオーラ発してるね」
イルミ「これ刺して命令すると死ぬまで頑張ってくれるんだよ」
「てゆーか頑張りすぎて死ぬんだけど」


モウラ「お願いか・・・そりゃたしかにそら恐ろしい能力だな・・・」
「差別主義者に知れたら喜んで使いそうだ」
キルア「イルミは地上から飛行船をつけてくるだろう」
「オレの執事がダミーを7機飛ばしてくれてる」
キルア「基本兄貴は仲間を使わないから針人間を使ってくるはずだ」
モウラ「針人間!?」



念を込めた特殊な針で死ぬまで働く戦闘兵
犠牲となるのは一般人だ
針からイルミの強力なオーラが注入されて
刺された瞬間廃人同様になる・・・!
モウラはハンターを募って針人間を捕獲・回収してくれ
複数の一般人を利用して再起不能にした動かぬ証拠があれば・・・


キルア「兄貴がプロのハンターでも狩っていいんだろ?」


ハンター十ヶ条 其の四
「ハンターたるもの同胞のハンターを標的にしてはいけない
但し甚だ悪質な犯罪行為に及んだ者においてはその限りではない」


キルア「立候補者の中に十ヶ条改訂やハンター試験の見直し
主張しているハンターいたよな」
「イルミを捕まえれば脱会長派の考えに同調する連中が結構出るんじゃないの?」
モウラ「キルア・・・いいのか!?兄貴を売るんだぞ!!」
キルア「アルカを傷つけようとする奴はオレが許さない」
「兄貴だろうが何だろうがどんな手を使ってでもツブしてやる」
殺気顔のキルア。
モウラ「わかった テラデインとブシドラはおそらく快諾するだろう」
「喜んで手を貸すハンターも多いはずだ」
「何しろお前が目指してる病院はハンター協会本部と同じ街」
「目と鼻の先だからな」
「ただ 危険な相手だってことは全員に警告するぜ?」
「ターゲットはイルミではなく針人間の捕獲に絞れとな」
キルア「ああ それでいい」


モウラが言っていたテラデインとブシドラと褐色の眼鏡をかけた男性3人が先頭に立ち
脱会長派のハンターが集合し作戦会議。


針の確認は後でいい
飛行船に近づく者は全員捕獲!!
やはり!!「十ヶ条 其の四」は根本的に間違っていた!!
こんな輩が現れてからでは遅いのだ!!
協会員全てが汚される!!

試験をもっと厳正にすべきなのですよ!
入れる時点で正しくふるいにかければこんな問題は生じない!!

来ましたね・・・脱会長派と呼ばれた我々三人が協会を牽引する時が・・・・!!

ゴー!!!!

物語は・・・加速する!!


イルミ「ヒソカはハズレを狩ってくれる?」
ヒソカ「OK 忙しくなるねえ」


次号は白熱する会長選挙・・・レオリオの運命はいかに!?

HUNTER×HUNTER ハンターハンター ネタバレ 動画 画像より


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